【爆釣】100%釣れる仕掛けで子供、初心者、ベテランまでもが楽しめる仕掛け【2021年最新釣果を添えて】
2021年08月03日
>コロナ渦の影響で釣りを始めたけど釣れない...
>子供に釣りを教えたいけど釣れなくて子供が飽きる...
>釣りをした事ない友人知人同僚に釣りの楽しさを伝えたい...
>夏休みで子供が釣りをしたがっているが、親子共々釣り知識無し...
そんな悩みは今から紹介する仕掛けで一発解決です!

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ども南部の釣れないルアーマンこと、キクヤマです。
結論から言うと・・・
下記ものを揃えろ!
(それでも情報量は多いかも)

道具について
①釣り竿編
・安いものでOK!
・子供が使用する際は、長くても子供の身長の2倍程が扱いやすい!
・極端なものだと『木の枝』でもOK!
<釣り竿例>
少し踏み込んでヤッてみたい方は、自重が軽くてよく曲がりダイナミックに魚の引きが楽しめる↓がオススメ。(約3千円)
②リール編(糸を巻く機構)
・なくてもOK!
・長い棒の先っちょに釣り糸結んでもOK!
・釣り竿とセットで付いている安価なリールでもOK!
<リール例>
少し踏み込んでヤッてみたい方は、自重が軽くて上記釣り竿と組み合わせるには↓がオススメ。(約3千円)
<例>
↓こんな釣り竿とリールの安価なセット。昨今は100円ショップで(500円前後)で並んでいたりします。
結論から言うと・・・
下記ものを揃えろ!
(それでも情報量は多いかも)

道具について
①釣り竿編
・安いものでOK!
・子供が使用する際は、長くても子供の身長の2倍程が扱いやすい!
・極端なものだと『木の枝』でもOK!
<釣り竿例>
少し踏み込んでヤッてみたい方は、自重が軽くてよく曲がりダイナミックに魚の引きが楽しめる↓がオススメ。(約3千円)
②リール編(糸を巻く機構)
・なくてもOK!
・長い棒の先っちょに釣り糸結んでもOK!
・釣り竿とセットで付いている安価なリールでもOK!
<リール例>
少し踏み込んでヤッてみたい方は、自重が軽くて上記釣り竿と組み合わせるには↓がオススメ。(約3千円)
<例>
↓こんな釣り竿とリールの安価なセット。昨今は100円ショップで(500円前後)で並んでいたりします。
③釣り糸編(釣り糸選び重要かも。後術します。)
・ナイロンライン(一般的な釣り糸のイメージ)なら2号前後。
(※比較的簡単に結べます)
・PEライン(裁縫の糸のようなイメージ)なら0.6~0.8号前後。
(※結ぶのにコツが要ります)
<釣り糸例>
今回紹介する釣りで、子供が使用したPEラインがコチラ。
④釣り糸編
③の釣り糸編でPEラインを選択した方は、『リーダー(先糸)』といってPEラインの先にナイロンライン等を結ぶ必要があります。
<リーダー例>
今回紹介する釣りで、子供が使用したリーダーがコチラ。
⑤ウキ編
子供が使用するなら棒ウキより玉ウキがオススメ。(経験則より)
<ウキ例>
今回紹介する釣りで、子供が使用したウキがコチラ。
⑥スナップ、サルカン編
スナップとは簡単に説明すると、釣り糸と釣り針を連結する金具です。
<スナップ例>
今回紹介する釣りで、子供が使用したスナップがコチラ。
⑦オモリ編
・無くてもOK!
・ウキの号数に適合した重さのオモリを使いましょう。
<オモリ例>
今回紹介する釣りで、子供が使用したオモリがコチラ。
⑨エサ編
・100円~300円程度の安価な練り餌でOK!
・今回は子供が『手作り』したエサ↓で爆釣です。

<エサ例>
釣り場所について
エントリーしやすい港はダメです。
魚がエサに慣れていて釣り針を見極めていたり、沖縄県内の港は『釣り禁止』が年々増えているのでトラブルになりかねないです。
なので護岸が整備された河口付近や、リーフ(自然の海岸)の潮溜まりがオススメです。
しかしそのような場所(港も含む)は危険と隣合わせ!
安全装備や危険な魚の知識も必要です。
熱中症対策の帽子やサングラスに加え、ライフジャケットやフィシュグリップ等の準備も推奨します。
<ライフジャケット>
<フィッシュグリップ>
<釣り針外し>
<沖縄県公表の危険な魚>
海洋危険生物につい/沖縄県
<沖縄県公表の危険な魚>
沖縄県釣り禁止マップ
上記が準備できたら釣り場へ!
今回は足場もよく、子供が比較的安全に楽しめる場所へ行ってみました。
練り餌を付けて、遠くに投げる必要は無く足下に垂らすだけ。
垂らすだけの釣りなので上記でリールも不要としました。

すぐさま魚が反応してウキが沈んだり浮いたり。
即反応を示すので『飽きやすい子供』でも、ビギナーからベテランまでもが夢中になれるはずです。
また小さな魚の当たりを視覚的にも触感的にもダイレクトに感じられるので、細くて軽い道具はオススメです。




今回こども達が2週末に渡って同じ場所で同じ仕掛けで爆釣したので、ほぼ100%釣れるとしましたが『基本魚が居ないと釣れません』。
大前提として魚が居る事です。
また↓過去動画ではありますが、参考にして頂けたら嬉しいです。
本ブログの参考元は↓コチラ。本場のこども釣り教室。
https://warui6022.ti-da.net/e11207343.html
もっと深堀りして書きたい事はたくさんありますが。
簡潔に伝わりやすくまとめたつもりです。
今後も何かしら参考になるような釣りノウハウをアップしていきますので、チャンネル登録して頂けたら俺が喜びます。
タグ :こども釣り教室